Posted by: whereintheworldismike | September 23, 2014

Exponential Culture Going International

The mission I’m with works in a growing number of Asian countries to develop leaders and multiply churches. We pray for our partner pastors daily–especially since many are in danger of violence, imprisonment, or worse. Since I have undertaken this book project, many places I go I meet people who the Lord encourages me to talk to about my vision for the Church. I don’t know them and they don’t know me. I didn’t know that one guy is the head of a denomination in Nigeria where they struggle with many of the same things we struggle with here. Then they ask me to come and speak about Exponential Culture to a group of pastors. Or another time I present a paper and there’s the founder of a university/seminary in Cameroon. Afterward we exchange emails and he asks me to come and speak at their annual conference where about 1000 pastors usually show up. Then an old friend asks me to come to a morning prayer meeting and I meet a wonderful brother in the Lord who has started a growing work to take relief goods to the destitute and persecuted believers of Syria, Iraq, Lebanon, etc. In the conversation my new friend asks me what I do and the next thing I know he’s networking me with the Christian community in Lebanon. The dialogue begins  and I’m told, “many of the things in the book are about things that are irrelevant to the Church in the Arab world. We have no ‘casual Christians’–when someone here decides to follow Christ they know their life could be forfeit at any time for their faith.” That was the first page of their response, but the second page went on and on about how the other content in the book about relational witness and the systems that are needed “would revolutionize the Church in the Arab world” and so they want to work with me to produce a cultural adaptation that will keep the  transformational “main thing” the main thing.

Next I provide the Releasing Prayer Ministry directions for the translator of the Japanese adaptation now in progress:

「明け渡す祈り」のミニストリー(RPM4)

進行役のワークシート

ステージ1:事前準備
ミニストリーを受ける人が到着したら、歓迎して挨拶をします。次に以下の資料を見せてください。

  1. 祈りのミニストリー申し込み書(進行役と執り成しの祈り手は事前に署名する。)これから話される内容が、他の人に個人名を使って話されることがないことを説明します。 但し訓練などの際に、名前を伏せた上で分かち合われる可能性があることを説明し、この申し込み書に署名をもらいます。彼ら自身や他の人を傷つける恐れがある場合にのみ、名前を出すことがあります。

ミニストリーを受ける人の署名をもらう。

  1. ミニストリーを受ける人の祈り

後でこの祈りを声に出して祈ってもらうことを説明し、「ミニストリーを受ける人の祈り」を黙読してもらいます。読んだ後、自分の祈りとして祈ることを了承してもらえるかどうかミニストリーを受ける前に尋ねます。

ステージ2:「RPM4」の説明と概要

(ミニストリーを受ける人が神に聴くことに慣れている場合は、次の短い説明を用います。)
説明:

「RPM4」は次の4つの聖書箇所に基づいています。

「神よ。私を探り、私の心を知ってください。私を調べ、私の思い煩いを知ってください。私のうちに傷ついた道があるか、ないかを見て、私をとこしえの道に導いてください。」

(詩篇139:23-24)

「ですから、あなたがたは、神の力強い御手の下にへりくだりなさい。神が、ちょうど良い時に、あなたがたを高くしてくださるためです。あなたがたの思い煩いをいっさい神にゆだねなさい。神があなたがたのことを心配してくださるからです。」(Iペテロ5:7)

もし、私たちが自分の罪を言い表すなら、神は真実で正しい方ですから、その罪を赦し、すべての悪から私たちをきよめてくださいます。(Iヨハネ1:9)

何も思い煩わないで、あらゆる場合に、感謝をもってささげる祈りと願いによって、あなたがたの願い事を神に知っていただきなさい。

そうすれば、人のすべての考えにまさる神の平安が、あなたがたの心と思いをキリスト・イエスにあって守ってくれます。(ピリピ人への手紙4:6-7 )      新改訳 第3版

「RPM」とは、神が私達に何を明け渡しなさいと言っておられるかに耳を傾けることです。また、神が私達に告白しなさいと言っておられる事を告白する時でもあります。神からの励ましの言葉を聴く事も含まれています。

「私が進行役を務め、                さんが執り成しの祈り手となります。私が祈りをリードしますが、後についてあなたに祈ってもらうこともあります。

「RPM」は、カウンセリングとは違いますし、心にある祈りの課題を祈っていく事とも違います。むしろ、神がこの時を通して何をしたいと思っておられるかを表して下さるよう、神に導いていただくことです。RPMのセッションは、大体、一時間程度で行なわれます。

(ミニストリーを受ける人が神に聴くことに慣れていない場合や、「RPM」に抵抗がある場合は、次の詳しい説明を用います。)

詳しい説明:

「RPM」は次の4つの聖書箇所に基づいています。

「神よ。私を探り、私の心を知ってください。私を調べ、私の思い煩いを知ってください。私のうちに傷ついた道があるか、ないかを見て、私をとこしえの道に導いてください。」

(詩篇139:23-24)

「ですから、あなたがたは、神の力強い御手の下にへりくだりなさい。神が、ちょうど良い時に、あなたがたを高くしてくださるためです。あなたがたの思い煩いをいっさい神にゆだねなさい。神があなたがたのことを心配してくださるからです。」(Iペテロ5:7)

もし、私たちが自分の罪を言い表すなら、神は真実で正しい方ですから、その罪を赦し、すべての悪から私たちをきよめてくださいます。(Iヨハネ1:9)

何も思い煩わないで、あらゆる場合に、感謝をもってささげる祈りと願いによって、あなたがたの願い事を神に知っていただきなさい。

そうすれば、人のすべての考えにまさる神の平安が、あなたがたの心と思いをキリスト・イエスにあって守ってくれます。(ピリピ人への手紙4:6-7 )      新改訳 第3版

ミニストリーを受ける人に以下のことを伝え、「RPM4」について説明してください。

  1. 神に聴く

「RPM」は詩篇139編23-24節にあるように、神に心を探っていただき、何を明け渡しなさいと言っておられるか神に聴くことです。記憶、言葉、間違った思い込み、嘘、感情、情景などを明け渡すよう導かれるでしょう。神がこの時に取り扱おうとしておられることは何でも表してくださるよう、神に委ねます。(1 ペテロ 5:6-7)

  1. カウンセリングや祈りのリストではない

「RPM」は、カウンセリングとは違いますし、心にある祈りの課題を祈っていく事とも違います。むしろ、神がこの時を通して何をしたいと思っておられるかを表して下さるよう、神にこの時を導いていただくことです。

  1. 心に浮かんだことを言い表す。分析しない。

「祈りにより始めます。神があなたに明け渡しなさいと言っておられることを表してくださるよう、祈ります。何か思い浮かんだら、次のようにします。

1) 神が何かを示されたら、すぐに言い表してください。それが重要か否かを吟味し        ないでください。何か理由があって神が示しておられると信じてください。

2) もし、神が示されたことを言い表したくないなら、神が何かを示されたけれども        言いたくないと伝えてください。」

  1. 何も思い浮かばなくなるまで言い表す。

「神が、記憶、感情、情景や言葉などにより何かを示されたら、私ができるだけ正確にそれらを書き留めます。それから、他に、あなたに表したいことや伝えたいことがあるか、神に尋ねます。

心に浮かんだことは何でも、続けて言い表してください。神が何も示されなくなったら 私に知らせてください。」

  1. 「明け渡す祈り」のシート

「その後、神が示されたことを私の後について祈ってください。」

(「明け渡す祈り」のシートを見せる。)

6. 後について最初の一節を祈る

「太字の部分を私の後について読んでください。」

「天のお父様・・・」

私はあなたに、                        を明け渡します。

続いて、神があなたに示されたことについて、私の後について祈ってください。あなたが言い表し、私が書き留めたものに基づいて祈りますが、基本的にはあなた自身の言葉で祈ってください。

  1. 告白について祈った後、神のことばに耳を傾ける

「それでは、次の祈りを私の後について祈ってください。」

「神よ、私に告白すべき罪がありましたら、示してください。」

「このとき、あなたが今、明け渡した事柄について、告白すべきことがあるかどうか、

神に聴いてください。もしあるなら、「はい」なければ「ありません」と言って

ください。」

  1. 告白の祈りについての説明

何か告白すべきことがあるなら、告白の祈りを祈ります。

(「告白の祈り」シートを見せる)

「太字の部分を私の後について祈ってください。」

天のお父様

私は(  声に出しても出さなくてもよい  )の罪を告白します。 (ヤコブ5:16)

声に出して言い表すかどうかについて:

「示された罪の告白は声に出さなくてもよいのですが、ヤコブ5:16には「ですから、あなたがたは、互いに罪を言い表し、互いのために祈りなさい。いやされるためです。」とありますから、このみことばに基づいて、声に出して告白することをお勧めします。

声に出さずに告白する場合は、告白の祈りが終わったとき、私に知らせてください。そうすれば、告白が終わったことがわかりますから。」

「それから、太字の部分を私の後について祈ってください。セッションの間は、私の後について祈ってくださればいいので、これを読む必要はありません。目を閉じていて結構です。」

どうか、私をお赦しください。

「Iヨハネ1章9節にあるように「もし、わたしたちが自分の罪を告白するならば、神は真実で正しいかたであるから、その罪をゆるし、すべての不義からわたしたちをきよめて下さる。」ことを感謝します。

キリストの十字架のみわざによって、あなたの赦しを受け取ります。

(Iヨハネ1:9)

私を洗いきよめてくださり、ありがとうございます。(詩篇51:2,7)

あなたが私に望まれることをすべて受け取ります。(マタイ6:10)

イエス様の御名によって祈ります。アーメン

  1. 告白の祈りの後の平安

告白の祈りの後、神に明け渡した事柄について平安を感じるか尋ねます。

平安を感じるなら、次のステップに進みます。

平安を感じられない部分がある場合は、そのことについて他に明け渡すべき事があるか、神に尋ねます。                    (ピリピ 4:6,7)

  1. 励ましの言葉と神の真理

「あなたが神からの励ましの言葉と真理を受け取るための時間をとります。

この時間は、あなたが神に聴き、示されたことを言い表します。

初めに神が明け渡しなさいと言っておられる記憶、情景、言葉や感情について神に聴く時間を持ちましたが、今度は、神があなたに語ろうとしておられることを聴きます。

あなたが神に明け渡した事について、神が励ましの言葉と、愛と、真理をあなたの心に語られる時間です。

例えば、神はあなたを愛している、心配してくださると語られることもあるでしょう。

また、聖書のみことばが示されることもあるでしょう。」

  1. 語られた励ましの言葉と真理を分かち合ってください。私が書き留めます。

神があなたに示されたことを言い表してください。神が示してくださった真理と励ましの言葉を、後で見直すことができるよう、私が「祝福シート」に書き留めます。

  1. 祈って終わる

その後、祈ってセッションを終了します。

  1. 「今は、これからしようとしていることをあなたに説明しています。私がリードしますから、私がここで言ったことを全て覚える必要はありません。」
  1. 「何か質問がありますか。」質問があるかどうか尋ねる。
  1. 時間の予想/制限

質問に答えたら、時間の制限について以下のことを話してください。「「RPM」は、通常1時間程度で行われます。時間内に終わらなかった事については、神のお取り扱いに委ねます。」

  1. 了承を得る

「よろしいですか。」と尋ねます。

(時間の予想、すべて終わらずに終了する可能性があることなどを了承してもらうために、前もって説明しておくことが重要です。

  1. ミニストリーを受けることに同意する

「このミニストリーを受けることに同意しますか。」あるいは、この「明け渡す祈り」のミニストリーを受けてみたいですか。」と尋ねる。

ミニストリーを受ける人が了承したら、始めの祈りを祈ってから、次のステップへと

進みます。

同意できない場合は、他に疑問や質問があるか尋ねます。

ミニストリーを受ける人が決断できない場合や、「RPM」を受ける準備が出来ていない場合は、次のように言ってください。

「明け渡す祈り」のミニストリーは、ミニストリーを受ける人が望んで受けることが大切です。ですから、このミニストリーを受けたいという気持ちになったとき、再度申し込みをしてください。 今は、祝福の祈りをして終わってもいいでしょうか。」

祝福の祈りをして終わります。

ステージ3: 「RPM4」セッション

  1. 初めの祈り

天のお父様、

ミニストリーを受ける人の         (名前)       さんとのこの時間を感謝します。 主よ、あなたを歓迎し、この時をあなたに委ねます。

あなたが、ミニストリーを受ける人の名前さんと、ご家族、執り成しの祈り手の名前さんと、ご家族、私と私の家族、また、あなたが与えてくださったお一人おひとりをあなたの御守りで取り囲んでください。

神よ、あなたがこの時間に行いたいと願っておられることが起こりますように。

ミニストリーを受ける人の名前さんへの、あなたのみこころと目的が行われますように。

父なる神様、あなたが導き、聖霊によりこの時間を祝福してください。神よ、聖霊に正しく聴くことができるよう、私たち一人ひとりを助けてください。

あなたが、この時間を邪魔しようとする暗闇の力をイエスの御名によって縛ってください。主イエス様、感謝します。あなたが、死と復活と十字架の勝利により、私たちに敵対する暗闇の支配者の力を打ち砕き、その武装を解除してくださったことを感謝します。

イエスの御名によって、神に従う者の権威によって、暗闇の全ての力を縛り、力を取り去る。この命令に従わない者は、直ちに主イエスキリストのもとに行かなければならない。

主よ、ミニストリーを受ける人の名前 さんが、あなたの真理を受け取り、愛の御臨在をより深く体験することができるよう、祝福し、導いてください。

イエス様の御名によってお祈りします。アーメン。

  1. ミニストリーを受ける人が読んで、祈る

自分の祈りとして、以下の祈りを祈る。

天のお父様、

今日あなたがしてくださることを前もって感謝します。

主イエス様にある信仰の故に、あなたと個人的な関係を持つことができることを感謝し

ます。

父なる神様、私があなたに明け渡すべきことを示してください。私の人生の中で、あなたがきよめ、癒し、回復したいと思っておられることを示してください。

主よ、今この時のあなたの導きに心を開きます。あなたから受け取ります。聖霊様、どうか、あなたがしたいと思っておられる事をしてください。あなたの真理のうちに私を導いてください。

イエス様の御名によってお祈りします。アーメン。

3. イエスとつながる感謝の祈り 

ミニストリーを受ける人に(           )内のことを伝える必要はありません。

(声に出して誰かに感謝を表現すると、その人の言うことを受け入れるよう脳が準備をするということが、研究において確認されました。)

「ピリピ人への手紙4章6節には、神がしてくださった、あらゆることに感謝しなさいとあります。

あなたが神に感謝した個人的な記憶を示してくださるよう、神に求めます。「主よ、私の罪のために十字架で死んでくださったことを感謝します。」というような祈りもとても大切なものですが、ここでは、より個人的な記憶に関する祈りをします。」

「あなたが神の御臨在を感じた時や、あなたの人生に神が働いてくださったこと、神がなしてくださったこと、そのことの故にあなたが神に感謝したことなどです。」

「神があなたに記憶を示されたら、そのことを言い表し、神のどのようなご性質を感じるのかということも言い表してください。」

進行役が「感謝の祈り」を読む:

父なる神様、あなたは、ヨハネ10章で言われたように「良い羊飼い」ですから感謝します。詩篇23編には、「私の羊飼い」と呼ばれていることをありがとうございます。

そして、ミニストリーを受ける人の名前さんの羊飼いですから感謝します。

ミニストリーを受ける人の名前さんを導いてくださり、ありがとうございます。

ミニストリーを受ける人の名前さんの必要をすべて満たしてくださることを感謝します。

ミニストリーを受ける人の名前さんが、あなたの御臨在を経験したときの記憶を思い出させてください。 ミニストリーを受ける人の名前さんが、あなたと特別につながる経験をして、あなたのご性質を深く感じたときの記憶を思い出させてください。

記憶が蘇ってきたら

声に出して進行役に伝えてください。

その後、後について次のように祈ってもらいます。

主よ、このことを思い出させてくださり、ありがとうございます。この記憶により、イエス様、あなたは________________(私の備え主、私の平安、私の癒し主…などイエス様のご性質)であると感じますから感謝します。

進行役は、神が示してくださったことと、ミニストリーを受ける人が神の ________________なるご性質を感じたことを神に感謝します。

#4に進む.

何も思い浮かばなかった場合

イエス様の助けを求めて、ミニストリーを受ける人が祈る。

何も浮ばなければ、ミニストリーを受ける人が「何が邪魔しているのですか。」とイエス様に尋ねる。

イエス様を感じるような記憶が浮かばない場合は、進行役が、詩篇23編をゆっくりと読んでください。イエス様とつながることができるかどうか1節1節、間をおきながら読んでください。イエス様を感じ、つながることができたら、読むのをやめます。

詩篇23編

1 主は私の羊飼い。私は、乏しいことがありません。

2 主は私を緑の牧場に伏させ、いこいの水のほとりに伴われます。

3 主は私のたましいを生き返らせ、御名のために、私を義の道に導かれます。

4 たとい、死の陰の谷を歩くことがあっても、私はわざわいを恐れません。あなたが私とともにおられますから。あなたのむちとあなたの杖、それが私の慰めです。

5 私の敵の前で、あなたは私のために食事をととのえ、私の頭に油をそそいでくださいます。私の杯は、あふれています。

6 まことに、私のいのちの日の限り、いつくしみと恵みとが、私を追って来るでしょう。私は、いつまでも、主の家に住まいましょう。

  1. 感謝の祈りの後で

神があなたに明け渡しなさいと言っておられることを表してくださるよう、求めます。記憶、情景、言葉や感情を通して示されるでしょう。

神が何かを示されたら、すぐに声に出して言い表してください。

声に出して言いたくない場合は、「神が何かを示された。」とだけ知らせてください。身体に何かを感じたら(頭痛や痛みなど)そのことについても知らせてください。

祈りましょう:

  1. 以下の一つような祈りを祈りましょう:

a. 「主よ、この時間をあなたに差し上げます。父なる神様、あなたが、

ミニストリーを受ける人の名前さんに明け渡しなさいと言っておられる事は                   何でしょうか。」

  1. 「主よ、あなたが、ミニストリーを受ける人の名前さんに明け渡しなさいと言 っておられる事をお示しください。」
  2. 「主よ、ミニストリーを受ける人の名前さんに、あなたが明け渡しなさいと言 っておられる事をどのような事でもお示しください。」
  1. ミニストリーを受ける人が何も示されない場合「明け渡す祈り」はしない。
  1. ミニストリーを受ける人が、主に示されたことを言い表したら、

あなたはできるだけ正確にそれらを書き留めてください。

  1. 次のような祈りをしてください。

(例)

主よ、ありがとうございます。他にミニストリーを受ける人の名前さんに

明け渡してほしいことがありますか。

主よ、今、言い表された事柄や他の事柄について、更に明け渡すべきことが

ありましたら、示してください。

主よ、他にミニストリーを受ける人の名前さんに示したいことがありますか。

  1. 言い表すことがなくなるまで、8のような質問を続けます。沈黙が続き、

言い表すことがなくなったら、主が他に示しておられることがあるか尋ねます。

  1. 主が示しておられることが他になければ(示されている途中でも)、複数の

事柄に共通の課題がある場合は、次のように言います。

「主が示してくださった事柄を明け渡す祈りをしましょう。

私が明け渡す祈りをしますので、後について祈ってください。」

  1. 明け渡す祈りをする:

天のお父様、私は_____________________をあなたに明け渡します。

次に、言い表された事柄(あなたが書き留めた事柄)について明け渡す祈りをします。

言い表された事柄に共通する課題があれば、課題ごとに明け渡す祈りをした後、

「私に告白すべき罪があるなら、どうぞ、示してください。」と祈ってください。

それぞれの事柄に共通したところがないなら「私に告白すべき罪があるなら、どうぞ、示してください。」と祈る前に、それぞれの事柄について明け渡す祈りをしてください。

  1. あなたの後について、次のように祈ってもらいます。

「私に告白すべき罪があるなら、どうぞ示してください。」

「あなたが今、主に明け渡した事柄について、告白するべきことがあるか主に尋ねてください。

あると感じるなら、「はい」ないと感じるなら「ありません」と答えてください。」

時間をとって応答を待つ。

  1. 告白の祈り

告白することがなければ14に進んでください。あれば、あなたの後について告白の祈りを

祈ってもらいます。

「私の後について祈ってください。」

「天のお父様、私は・・・の罪を告白します。」(後について繰り返す)

「次の祈りは声に出しても出さなくても構いません。

声に出して祈るなら、主に告白したいことを何でも祈ってください。」

「声に出さずに祈るなら、祈りが終わったとき私に知らせてください。」

「私は・・・の罪を告白します。」と言ってから自分の言葉で告白する。

私をお赦しください。(後について繰り返す)

Iヨハネ1章9節で言われたように私たちが自分の罪を言い表すなら、あなたは

真実で正しい方ですから、その罪を赦し、すべての悪から私たちをきよめてくださいます。

(後について繰り返す)

あなたの赦しを受け取ります。……… キリストの十字架のみわざによって私を洗いきよめて

くださることを感謝します。 (後について繰り返す)

あなたが、私に願っておられることを全て受け取ります。(後について繰り返す)

イエスキリストの御名によって祈ります。(後について繰り返す)

  1. 告白の祈りの後に、平安があるか確認する。

祈り手: 「主に明け渡した事柄について、あなたに平安があるか尋ねます。私がこれから

挙げる事柄について、平安があれば「はい」と言ってください。平安がなければ「いいえ」

と答えてください。」

(平安がある事柄と、そうでない事柄を書き留める。)

  1. 平安があるか

全ての事柄について平安がある場合は16に進んでください。ある事柄について平安がない

場合は、(時間の余裕があれば)その事柄について、更に明け渡すべきことがあるか主に

尋ねてください。

主に聴き、再度、明け渡す祈りをした後、その事柄について平安があるか尋ねてください。

  1. 確信のみことばと主の真理

「次に主からの確信のみことばと真理を受け取る時をもちます。主に聴き、示されたことを

言い表してください。初めに明け渡すべき記憶や情景、言葉、感情を主に聴きましたが、

今度は、主が、みこころによりあなたに語られることを聴く時間です。

あなたが神に明け渡した事柄について、神が励ましの言葉と、愛と、真理をあなたの心に

語られる時間です。

「例えば、「あなたを愛している」「あなたのことを心配している」と語られることもある

でしょう。

また、聖書のみことばが示されることもあるでしょう。」

「目を閉じて神に聴き、神があなたに示されたことを言い表してください。神が示してく

ださった真理と励ましの言葉を、後で見直すことができるよう、私が「祝福シート」に

書き留めます。」

17.主がみこころを語ってくださるように、次のいずれかを祈ってください。

「天のお父様、ミニストリーを受ける人の名前さんに、確信のみことば、あなたの愛と真理

を語ってください。」

「天のお父様、あなたのみこころにより、ミニストリーを受ける人の名前さんの心に何を

語ろうとしておられますか。」

「主よ、ミニストリーを受ける人の名前さんの心に、あなたが語りたいと願っておられる

ことがありますか。」

18.祝福シートに書き留める

ミニストリーを受ける人が主に聴いたことを、あなたが祝福シートに書き留めてください。

セッションの初めや途中に主からの祝福が示されることがありますので、注意して

書き留めてください。

19.ミニストリーを受ける人が主に聴きているとき、次のように祈ります。

「主よ、ありがとうございます。他にミニストリーを受ける人さんに語りたいことが

ありますか。」

言い表わすことがなくなるまで、主に聴きます。

沈黙になったら、「主に示されていることが、他にありますか。」と尋ねる。

  1. 主のご臨在

ミニストリーを受ける人に何も示されない場合があります。「何か示されましたか。」

と尋ねても何もないようなら、「主のご臨在を感じますか。」と尋ねてください。

感じられるなら、「どのような感覚ですか」と尋ね、語られたことを書き留めます。

主がミニストリーを受ける人に触れておられるようなら、または、主が語られる

ことを受け取っているようなら、時間に余裕があれば、主が全てを語られるまで待ちます。

次のような祈りをします。

  1. 「主よ、もっとお語りください」「主よ、ありがとうございます。あなたの

(愛、真理、ご臨在 など)をもって、ミニストリーを受ける人さんに触れてください。

  1. 終わりの祈り

全て言い表されたら、祈って終わります。

(例)「それでは、祈って終わりにします。」

天のお父様

この時間を感謝します。あなたの癒しを十分に受け取っていない領域をお委ねします。

父なる神様、あなたがそれらのことを取り扱ってくださると信じます。

あなたが ミニストリーを受ける人 さんに示し、お語りくださったことに感謝します。

ミニストリーを受ける人さんにお語りくださり、ありがとうございます。

主があなたに示してくださった祝福を読み上げます。後について繰り返してください。

(進行役は祝福シートに書き留められたことを読み上げ、後について言ってもらう。)

「主よ、イエスの御名により、私はあなたからの真理を霊、魂、体に受け取ります。」

(後について繰り返す)

進行役:

「あなたからも感謝の祈りを捧げていただけますか。」

進行役が祈って終わる:

「主よ、この時間と、あなたのご臨在を心から感謝します。

神なる主よ、私たちと、この場所をきよめ、あなたの御霊で満たしてリフレッシュさせて

ください。

聖霊のみわざによる刻印を押してください。

イエス様の御名によってお祈りします。アーメン。

  1. 祝福シートと祈りのシートを渡す

ミニストリーを受けた人は、祝福シートを30日以上続けて声に出して読みます。

また、書かれている祝福に関するみことばを探したり、主に示していただくよう求めます。

  1. 時間に余裕があり、あなたが主の導きを感じるなら、何か分かち合いたいことが

あるか、執り成しの祈り手に尋ねます。

  1. 祈りの中で、ある年齢や、ある時期について示されたら、その頃に起こった出来事   について主が何かを示してくださるか、あなたが尋ねてみるとよいでしょう。

例: 「配偶者が私を批判したとき、自分が(5歳児/子供)になったように感じました。」

進行役:「主よ、ミニストリーを受ける人さんが明け渡すべき頃の出来事、握ってしまった間違った思い込みがあるなら、示してください。」

または、

「主よ、5歳児になったような感情は、どこから来ていますか。」など。

次に、言葉、記憶、間違った思い込みを明け渡す祈りのステップに進みます。

最後に主の真理を受け取る祈りをします。

RPM

執り成しの祈り ガイドライン

執り成しの祈りをするときに祈るべきこと。

ミニストリーを受ける人のために祈る。

この時間を通して、主のみこころと目的がなされるように祈る。

祈りを受ける人が、主のみ声をはっきりと聴くことができるように祈る。

邪魔をする全てのものが取り去られるように祈る。

ミニストリーを受ける人が明け渡すべきことを知ることができるように祈る。

ミニストリーを受ける人が邪魔されることなく主のみ声を聴くことができるように祈る。

祈りを受け取る人のために何をどのように祈るべきかを示してくださるよう祈る。

神の愛、慈しみと恵みを感謝する時間をとる。

ミニストリーを受ける人のために主が示されたみことばを全て書き留め、セッションの終わりに手渡す。

進行役のために祈る

進行役が主の導きに敏感になるように祈る。

心が鋭く敏感で、すっきりとした状態になるように祈る。

語られたことを正確に理解できるように祈る。

明確に記録することができるように祈る。

はっきりと的確にコミュニケーションがとれるように祈る。

的確に識別できるよう、主に求めて祈る。

付記:

以下のことをするには、洞察力と時間が必要です。

識別に関して:

より深い洞察が必要なときは、停止して主に求めてください。

執り成しの祈り手に何か示されたことがあるか、メモを渡して尋ねても構いません。

但し、確信がない場合は以下のことをしないでください。

また、時間に余裕がない場合も、セッション中に以下のことをしないでください。

根本原因:

根っことなる原因についての質問:

ある事柄について、その根本原因を探るよう主に導かれていると感じたら、ミニストリーを   受ける人に「よろしければ、この事柄/感情がどこから来ているか主に尋ねたいと思います。」 と言ってみてください。

「主に聞いてみてもよろしいですか。」

ミニストリーを受ける人が心を開いているか見ます。

心を開いていないなら、前に戻ってセッションを続けます。

心が開かれている場合は「主よ、ミニストリーを受ける人さんの問題/感情が、どこから

来ているか示してください。」と祈ります。

「主よこの問題の根っこは何ですか。」

主が語られるのを待つ。

ミニストリーを受ける人が言い表したら書き留めます。

「 主よ、この事について更に示したいことがありますか。」

全てを言い表したら、明け渡す祈りに導きます。

「魂の結びつき」

祈り:

(Restoring the Foundations Issue Focused Ministry (MG 19ページ) と

RTF ノート326ページに加筆)

天のお父様、私はあなたに全く従います。感情の罪と性的な罪を全て告白します。   神に喜ばれない「悪い魂の結びつき」も告白します。

(必要なら)先祖から流れる「悪い魂の結びつき」も告白します。

私は、私が「悪い魂の結びつき」を持っている人々(先祖など)を全て赦します。     「悪い魂の結びつき」に関わっている_____    _________さんを赦します。

「悪い魂の結びつき」につながる私の罪を赦してください。

主よ、あなたの赦しを受け取ります。 私を赦し、きよめてくださり、ありがとうございます。

罪に関わった自分自身を赦します。もう、自分自身に怒り、憎み、罰を与えることはしません。

主よ、あなたに喜ばれない________さんとの「悪い魂の結びつき」を断ち切り、打ち砕きます。

私は(人物/事柄)から解放され、(人物/事柄)を手放し、明け渡します。

こうすることにより、あなたが      さんを、あなたの望まれるような者に       してくださり、また、私をあなたの望まれるような者にしてくださいますよう、お祈りします。

主よ、神に喜ばれない性的関係の記憶から私の心をきよめてください。 そうすれば、私は   全く自由に、あなたと(将来の)配偶者に自分自身を捧げることができます。

「悪い魂のつながり」を離そうとしない悪霊の全ての業を断ち切り、解除します。

私を回復してくださり、ありがとうございます。聖霊の助けと御力をありがとうございます。  イエスキリストの御名によって祈ります。   アーメン

偽りの思い込みと神の真理

偽りの思い込みが言い表されたら…

ミニストリーを受ける人が、偽り(悪い思い込み)を信じ込んでいないか注意してください。  もし、ある事柄に関して偽りを信じ、主からの真理を受け取っていないなら、偽りを      明け渡し、主が真理を語ってくださるよう願ってください。ミニストリーを受ける人が、    すでに言い表した偽りの思い込みについて神の真理を聞いていないなら、偽りの思い込みを   明け渡す祈りをしてから、そのことについて主が真理を語ってくださるよう祈ってください。

次のステップに従います。

ステップ:

偽りの思い込みを主に明け渡していないなら、明け渡す祈りをしてください。

(祈りの例)「主よミニストリーを受ける人さんは           という偽りの    思い込みを言い表しました。このことについて何をお語りくださいますか。

ミニストリーを受ける人さんに、あなたの真理を語ってください。」 (主に聴く時間をとり、祝福シートに神が示された真理を書き留める。)

偽りの思い込みを言い表せないとき

主の導きを感じたら、「神があなたに示された事柄について、偽りの思い込みや、      悪い思い込みがあるなら示してください、と祈ってもいいですか。」と尋ねる。       了承が得られなければ前に戻りセッションを続ける。

了承が得られたら、次のように言ってください。

「神に聴き、示された事や感じたことを言い表してください。

あなた自身や、他の人、神ご自身について信じ込んでいる偽りが示されるかもしれません。」

次に「ミニストリーを受ける人さんが自分自身、他の人、神ご自身について信じ込んでいる   偽りをミニストリーを受ける人さんに示してください。」と祈ります。

偽りと悪い思い込みを書き留める

ミニストリーを受ける人が言い表したら、「主よ、あなたが示したいと思われる偽りの     思い込みが、他にありますか。」と尋ねます。

ステップに従う:

まだ偽りの思い込みを主に明け渡していないなら、明け渡す祈りをしてください。

「主よミニストリーを受ける人さんは               という偽りの      思い込みを言い表しました。このことについて何を語ってくださいますか。」                       「あなたの真理をミニストリーを受ける人さんに語ってください。」

主に聴く時間をとり、示された神の真理を祝福シートに書き留めてください。

神からの真理、みこころにかなう信仰を受け取った後、次の祈りに導く。

間違った悪い思い込み/ みこころにかなう信仰の祈り:

(Restoring The Foundation Ministry cardに加筆)

私は ________________________________________(必要ならば先祖の罪)という、   偽りを信じた罪を告白します。

私に偽りを信じ込ませた人々を赦します。(信じていた偽りを具体的に言い表す。)

偽りを信じ込み、そこに基盤を置いて生活し、その故に人を裁いたことをお赦しください。あなたの赦しを受け取ります。

主よ、あなたの赦しを受け取ったので、偽りを信じた自分自身を赦します。

偽りの悪い思い込みを断ち切り、打ち砕き、暗闇の王国との契約をイエスの御名によって解除します。

私の霊、魂、体から、この偽りの悪い思い込みを取り去ります。

私は、あなたの真理と、___________________________________であるという正しい   信仰を受け入れ、信じて受け取ります。

明け渡す祈りのミニストリー

明け渡す祈り

「天のお父様・・・」

私はあなたに、を明け渡します。

「ですから、あなたがたは、神の力強い御手の下にへりくだりなさい。神が、ちょうど良い時に、あなたがたを高くしてくださるためです。あなたがたの思い煩いをいっさい神にゆだねなさい。 神があなたがたのことを心配してくださるからです。」(1ペテロ5:7)

「告白すべき罪が私にあるならば、示してください。」

「神よ。私を探り、私の心を知ってください。私を調べ、私の思い煩いを知ってください。私のうちに傷ついた道があるか、ないかを見て、私をとこしえの道に導いてください。」

(詩篇139:23−24)

あなたが私に望まれるすべてのことを受け取ります。

「御国が来ますように。みこころが天で行なわれるように地でも行なわれますように。」

(マタイ6:10)

イエス様の御名によって祈ります。アーメン

告白の祈り

天のお父様

私は  (声に出しても出さなくてもよい)の罪を告白します。

「ですから、あなたがたは、互いに罪を言い表し、互いのために祈りなさい。いやさ

れるためです。」(ヤコブ5:16)

どうか、私をお赦しください。

私たちの負いめをお赦しください。私たちも、私たちに負いめのある人たちを赦しました。  (マタイ6:12)

Iヨハネ1:9で言われたように、もし、私たちが自分の罪を言い表すなら、あなたは真実で正しい方ですから、その罪を赦し、すべての悪から私たちをきよめてくださることを感謝します。

キリストの十字架のみわざにより、赦しを受け取ります。(Iヨハネ1:9)

私を洗いきよめてくださり、ありがとうございます。

どうか私の咎を、私から全く洗い去り、私の罪から、私をきよめてください。

(詩篇51:2)

ヒソプをもって私の罪を除いてきよめてください。そうすれば、私はきよくなりましょう。   私を洗ってください。そうすれば、私は雪よりも白くなりましょう。(詩篇51:7)

あなたが私に望まれる全てを受け取ります。

御国が来ますように。みこころが天で行われるように地でも行われますように。

(マタイ6:10)

イエス様の御名によって祈ります。アーメン

「明け渡す祈りのミニストリー」申し込み書

私は、進行役 ___________________________さんと、執り成しの祈り手

_____________________さんが、_________________(教会名)の祈りのミニス

トリーチームのメンバーであること、このミニストリーが、カウンセリングではなく「祈りのミニストリー」であることを理解した上で、「明け渡す祈り」のミニストリーを希望します。

私は、進行役や執り成しの祈り手がプロとしての免許や資格を用いるのではなく、完全なボランティアとして奉仕してくださることを理解します。

  1. このミニストリーの結果について、また、後のケアが必要になった場合でも、進行役と

執り成しの祈り手、_________________________ (教会名)、_______教会に責任を負わせることはしません。

  1. 祈りのメンバーが監督指示を受けるために、私が分かち合った内容について話し合うことを了承します。但し、名前や個人が特定される情報が他の人に提供されることはないと理解します。例外として、私自身や他の人を傷つける恐れがあると私が報告した場合にのみ、牧師に名前や情報を提供することを了承します。

私は、このミニストリーを導く人々がキリストを信じる信仰にあって「励ます人」であると見なし、「明け渡す祈り」のミニストリーを希望します。

署名 ___________________________ 日付__________________

「明け渡す祈り」のミニストリー

個人情報について(進行役、執り成しの祈り手用)

私___________________ (進行役)と__________________________ (執り成しの祈り手)は

___________________ (教会名)の祈りのミニストリーを通して、イエスキリストの愛をもって 他者に仕えることを学んでいます。

ミニストリーで分かち合われる個人情報は、パートBミニストリー用紙以外で、他の人に提供されることはありません。

______________________________                 ________________

署名                                                                     日付

______________________________                        ________________

署名                                                                    日付

祝福シート

神が示されたこと

________________

_____/_____/_____

「明け渡す祈り」のミニストリー

ミニストリーを受ける人の祈り

天のお父様、

今日、あなたが私にしてくださることを前もって感謝します。主イエスを信じる信仰の故に、 あなたと個人的な関係を持つことができることを感謝します。

父なる神様、私があなたに明け渡すべきことを示してください。私の人生の中で、あなたが  きよめ、癒し、回復したいと思っておられることを示してください。

主よ、今この時のあなたの導きに心を開きます。あなたから受け取ります。聖霊様、どうか、 あなたがしたいと思っておられる事をしてください。あなたの真理のうちに私を導いて    ください。

イエス様の御名によってお祈りします。アーメン。


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